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著者:転すけ(元デバッグバイト / 現ITフリーランス) | プロフィール
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多端末検証を任されるようになると、最初にぶつかるのが「どこまで見れば十分なのか」問題です。
端末を増やせば安心に見える一方で、工数は増えるのに、確認が浅くなってバグを取りこぼすことも起きます。現場あるあるです。
先に答えを言うと、機種別・OS別のテスト観点は 端末選定(範囲決め)→検証マトリクス→表示・動作のチェックリスト の順で作ると迷いが減ります。
この記事では、端末選定テンプレとチェックリスト例を「そのまま使える形」でまとめました。
なお、テストケース(手順書)そのものの作り方やテンプレの作り込みは、別記事でまとまっています。要点だけ押さえたあと、具体例つきで手順を確認したいときに使ってください。
テストケースの作り方とテンプレはこの記事でまとめています
機種別・OS別のテスト観点が必要になる理由
この見出しでわかること:端末差分が起きる典型パターンと、観点を“増やしすぎない”考え方がわかります。
機種別・OS別の観点は、テスト観点全体の中でも「差分が出やすい場所」に集中して当てるのがコツです。
観点の洗い出し全体像(何をレギュラー/イレギュラーに分けるか、どう整理するか)を先に押さえたい場合は、次の記事が土台になります。
テスト観点の全体像と洗い出しの考え方
機種やOSで起きやすい差分の代表例
機種別・OS別で差が出やすいのは、ざっくり言うと「表示」「入力」「性能」「OS由来の挙動」です。アプリ/ゲーム問わず、だいたいこの4つに集まります。
表示の差分:画面サイズ、解像度、アスペクト比、フォント、余白、画像のリサイズ
例:iOSは問題ないのにAndroidの一部でボタンが見切れる、テキストが折り返される
入力の差分:キーボード、ジェスチャー、戻る操作、端末固有のUI
例:Androidの戻るで意図しない画面に戻る、キーボード表示で入力欄が隠れる
性能の差分:CPU/GPU、メモリ、発熱、ストレージ、通信品質
例:低スペ端末だけ処理落ち、ロードが終わらずタイムアウト
OS由来の差分:権限、バックグラウンド制限、通知、WebView、OSの仕様変更
例:特定OSバージョン以降で権限の挙動が変わり、初回導線が崩れる
ここで大事なのは、「全部の画面・全部の操作」を同じ密度で見るのは現実的じゃない、という前提を持つことです。
次の見出しでは、あえて網羅を捨てたほうが品質が上がる理由を整理します。
すべてを網羅しないほうが品質が上がる理由
多端末検証で品質が落ちる典型は、端末数を増やした結果、1台あたりの確認が薄くなるパターンです。
「バグが出やすい差分」より「とにかく端末を埋める」が優先されると、見つかるはずの不具合が素通りします。
品質を上げるために、最初から割り切っておくポイントは3つです。
- 端末は“代表”を選ぶ(全部の機種をやらない)
- 観点は“差分が出る場所”に寄せる(同じ挙動が前提のところは軽く)
- 切り上げラインを決める(深追いで泥沼化しない)
このあと、端末とOSバージョンの範囲を決めるテンプレに落とし込みます。
「決め方」が固まると、観点もチェックリストも一気に書きやすくなります。
まず決めるのは端末とOSバージョンの範囲
この見出しでわかること:端末選定とOS範囲を“説明できる形”にして、検証マトリクスへ落とし込めます。
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端末選定とOS範囲は、現場で「なぜこの組み合わせなのか」を説明できる形にするのがゴールです。
この説明ができると、チーム内での納得も得られるでしょう。
しかし、根拠が曖昧だと追加要望等で際限なくテスト対象が増えがちです。
端末選定で見るポイント
端末選定は「市場で多い端末」と「バグが出やすい端末」をセットで押さえると、現実的な範囲に収まりやすいです。選び方の軸を、テンプレとして固定してしまいましょう。
端末選定のチェック軸(テンプレ)
- OS(iOS / Android):両対応なら両方必須
- 画面サイズ帯:小さめ/標準/大きめ(見切れ対策)
- 性能帯:低・中・高(処理落ち、メモリ不足対策)
- メーカー差(Androidの場合):挙動が変わりやすいメーカーを1つ入れる
- 特殊条件:ノッチ、パンチホール、折りたたみ、120Hzなど(対象なら)
実務で使うときは、端末を「カテゴリ」で持つのがポイントです。
たとえばAndroidを全部“機種名”で並べると、後から差し替えが大変になります。カテゴリで持っておけば「低スペ枠はこの機種に変更」で済みます。
OSバージョンの決め方
OSバージョンは「最新だけ」でも「全部」でもなく、リスクに合わせて幅を持たせるのが基本です。
決め方はシンプルで、次の3つを順に確認します。
- ストア要件/サポート方針:最低対応OSが決まっているか
- ユーザー比率:利用が多いOSを優先するか(現場のデータがあれば最強)
- 変更が大きいOS:権限や通知など、仕様変更が入った世代を外さない
「どのOSを何世代見るか」で迷うときは、まずは 最新+1世代前 を基本形にして、アプリの特性で増減させるのが現実的です。
たとえば決済、権限、通知、外部連携が重いアプリは、OS差分の影響を受けやすいので少し厚めにします。
検証マトリクスの作り方(コピペOK)
検証マトリクス(端末×OS×確認対象を一覧にした表)を作ると、「何を、どの組み合わせで、どこまで見るか」が一気に透明になります。
ここでは“作り方の要点”だけ押さえ、表はコピペして使える形で置きます。
テストケースへ落とし込む方法の詳細は、以下の記事で確認できます。
テストケースの作り方とテンプレはこの記事でまとめています
作り方は3ステップです。
- ステップ1:端末カテゴリを決める(低・中・高、画面サイズ帯など)
- ステップ2:OSバージョンを並べる(例:最新/1世代前/最低対応)
- ステップ3:確認対象を“濃淡”で分ける(全部同じ密度にしない)
濃淡の例はこんなイメージです。
「ログイン〜主要導線」は濃く、「設定画面の一部」は薄く、といった配分にします。
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↓コピペOK:検証マトリクス(端末×OS)テンプレ(テキスト)↓
| 端末カテゴリ | 代表端末(例) | OS | 画面サイズ帯 | 性能帯 | 確認の濃さ | 主に見るところ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| iOS 標準 | iPhone標準サイズ | iOS 最新 | 標準 | 中〜高 | 濃い | 主要導線/表示/入力/通知 |
| iOS 古め | iPhone旧世代 | iOS 1世代前 | 標準 | 中 | 中 | 表示崩れ/権限/復帰動作 |
| Android 標準 | メジャー機種 | Android 最新 | 標準 | 中 | 濃い | 主要導線/戻る操作/表示 |
| Android 低スペ | 低価格帯 | Android 1世代前 | 小〜標準 | 低 | 濃い | 性能/メモリ/ロード/発熱 |
| Android 大画面 | 大きめ端末 | Android 最新 | 大 | 中〜高 | 中 | 余白/見切れ/片手操作 |
| 最低対応OS枠 | 該当端末 | 最低対応 | 任意 | 任意 | 薄い | 起動/ログイン/致命傷だけ |
表に落とせたら、次は「表示」と「動作」のチェックリストに展開します。
この2つに分けると、レビューが通りやすく、抜けにも気づきやすくなります。
表示で見るべきチェックリスト例
この見出しでわかること:画面サイズ・解像度・OS差分で“崩れやすい場所”を短時間で潰す観点が手に入ります。
表示のチェックは、全部の画面を等しく見るより「崩れたときの影響が大きい画面」を優先すると効率が上がります。
具体的には、ログイン、購入、バトル開始, 課金、設定変更など“ユーザー行動の芯”になる画面です。
画面サイズと解像度で崩れやすいポイント
画面サイズ差分は、見切れ・重なり・タップ不能になりやすいところから見ます。
- ボタン/CTAが見切れていないか(画面下部、セーフエリア周り)
- 固定フッターとコンテンツが重ならないか(スクロール末尾で事故りやすい)
- 長いテキストが折り返されてもレイアウトが壊れないか(多言語対応があると特に)
- 画像のトリミングが意図どおりか(縦横比で崩れやすい)
- 入力欄がキーボードで隠れないか(フォーム系は最優先)
ゲームなら、HUD(体力バーやスキルボタン)の位置ズレも見逃しがちです。
片手操作前提のUIは、端末の大きさで指が届かず“操作できない”に直結します。
OSバージョンで差が出やすいポイント
OS差分は「表示そのもの」だけでなく「表示に影響する仕組み」を見ると早いです。
- フォントの差:行間や字詰めが変わり、想定より縦に伸びる
- ダークモード:背景と文字色がぶつかり、読めなくなる
- WebView(アプリ内ブラウザ):HTML側の表示が端末ごとに崩れる
- 権限ダイアログ:表示タイミングや文言でUIが押される
- 通知/バナー:重なり、タップ領域のズレ
「iOSとAndroidで見え方が違う」は想定内です。
怖いのは「同じAndroidでもOS世代で、権限や戻る周りのUIが変わってレイアウトが押される」ケースです。ここは優先度高めで見てください。
新規UI追加があるときの確認手順
UI追加時は、追加した画面だけ見て終わると取りこぼしが出ます。
影響範囲が広いのは「共通コンポーネント」「遷移」「文言」「表示条件」です。
短時間で押さえるなら、この順で見ます。
- 追加UIが入る画面を、端末カテゴリごとに1周(見切れ・重なりだけ先に潰す)
- 共通パーツの影響確認(ヘッダー、タブ、フッター、ダイアログ)
- 表示条件の分岐(未ログイン/ログイン、課金有無、権限許可の前後など)
- 文言の長さ差分(長文になったときの折り返し)
ここまでが表示側の最低ラインです。
次は「動作」で差が出やすいところを、チェックリストとして固めます。
動作で見るべきチェックリスト例
この見出しでわかること:端末性能・OS仕様で事故りやすい“動作”を優先順位つきで確認できます。
動作は、端末差分が“バグ”として出るだけでなく、“遅い”“固まる”として顧客満足に直撃します。
表示よりも再現条件がブレやすいので、観点は「高負荷」「OS変更点」「大型変更の最短ルート」に寄せると効率が上がります。
高負荷になりやすい操作の見方
高負荷の操作は、低スペ端末で先に当てると見つかりやすいです。確認観点はこのあたりです。
- 起動〜ログイン〜ホーム到達:初回DL、キャッシュなしで詰まりやすい
- 画面遷移の連打:戻る/進むを繰り返して落ちないか
- 一覧のスクロール:画像サムネが多い画面は特に重い
- 動画/アニメーションが多い画面:発熱、フレーム落ち
- バックグラウンド復帰:復帰で固まる、音が二重、画面が真っ黒
低スペで落ちるなら、高スペで“落ちない”は当たり前です。
逆に高スペだけで先に見ても、問題が見えにくいことが多いです。
OSアップデートや規約対応が入ったときの見方
OSアップデートや規約対応(ログイン方法変更、同意フロー変更など)は、見方を間違えると時間が溶けます。
狙うべきは「導線の破断」と「許可・拒否の分岐」です。
- 権限の許可/拒否/後から変更:通知、位置情報、写真、マイクなど
- 同意フローの分岐:同意しない、後で、再表示のタイミング
- OS設定からの戻り:設定アプリへ飛ぶ→戻って続きができるか
- ログイン系の外部連携:ブラウザ遷移、アプリ切り替え、キャンセル
ここは“深掘り”をし始めるとキリがありません。
まずは、ユーザーが詰まるポイント(次に進めない、同意できない、戻れない)だけを優先し、必要なところだけ厚くします。
大型機能追加のときの最短確認ルート
大型機能追加は、全ルートを全端末で踏むのは現実的じゃないです。
最短で確認するなら「主導線→致命傷→周辺の事故」を順に潰します。
- 主導線:機能を使うための最短ルート(入口→完了まで)
- 致命傷:クラッシュ、進行不能、データ破損、課金事故につながる部分
- 周辺事故:戻る、復帰、通信断、キャンセル、再試行
この3つを、検証マトリクスの“濃い端末”で先に回します。
そこで問題が出たら、端末を広げる。出なければ、薄い枠は“致命傷だけ”に寄せる。これで速度と品質のバランスが取りやすいです。
ここは捨てていい観点
この見出しでわかること:機種別・OS別の検証で、やらないことを決めて手戻りを減らせます。
「捨てる」と言っても、雑に切る話ではありません。
多端末検証の目的に対して、優先度が低いものを後回しにする、という意味です。
ロジック確認は機種別・OS別では優先度が低い
ロジック(計算結果、サーバー判定、仕様どおりの分岐)は、基本的に端末差分よりも「仕様差分」「環境差分(サーバーや通信)」で事故ります。
機種別・OS別の観点に入れると、確認範囲が膨らみやすいわりに、得られるリターンが小さくなりがちです。
もちろん、端末性能が絡むロジック(処理時間でタイムアウトする等)は別です。
その場合も“ロジックそのもの”より“性能劣化で結果が変わるか”として観点を置くと、目的がブレません。
深追いしないための切り上げライン
深追いを止めるラインを、先に言語化しておくとラクになります。おすすめの切り上げ基準は次の3つです。
- 再現条件が端末固有で、他端末に波及しない(影響が限定的)
- ユーザー影響が軽微で、回避策が明確(文言の軽微なズレなど)
- 調査工数が大きく、優先度の高い導線確認を圧迫する(本末転倒)
「切り上げ」をしやすくするために、必ず残しておきたいのは“代わりに何を見るか”です。
表示なら主要導線、動作なら高負荷・復帰・権限。この軸に戻れば、迷いが減ります。
異常系(エラー、例外、想定外操作)の観点づくりは、別記事でコツを整理しています。深追いしそうなときのブレーキとして使ってください。
異常系の観点を作るコツはこの記事で解説
このスキルを年収に変える
この見出しでわかること:機種別・OS別の観点設計を“評価される形”にして、次の案件や転職で武器にできます。
機種別・OS別の観点を作れるようになると、現場では「品質の話ができる人」として扱われやすくなります。
大事なのは、頑張りを気合で終わらせず、説明できる成果物(検証マトリクスと観点表)にして残すことです。
年収を上げるルート全体(デバッグ/QA経験1年以上から年収400〜500万円を狙う道筋)を先に把握したい場合は、次の記事が地図になります。
デバッグ/QA経験1年以上から年収400〜500万円を狙うロードマップ
経験者は案件で単価を上げる
実務半年〜3年の層が単価や年収を上げるとき、効くのは「再現性のあるアウトプット」を語れることです。
機種別・OS別の検証は、まさにそれに向いています。
- 端末選定に根拠がある(市場/リスク/優先度で説明できる)
- 検証マトリクスがある(範囲と濃淡が一目でわかる)
- 表示・動作の観点が整理されている(差分に集中できている)
この3点が揃うと、「現場で何をしてきたか」が伝わりやすくなります。
フリーランス案件や高単価案件では、ここを言語化できるだけで評価が変わることがあります。
対象:デバッグ/QA 実務1年以上|まず条件・単価の相場を知りたい人
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対象:「ホワイト企業」厳選。まずは適職相談から始めたい人
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未経験から入るなら最短ルートを選ぶ
未経験の場合は、いきなり“機種別・OS別の観点設計”を任されることは多くありません。
それでも、早めに伸びる人は「端末差分で何が起きるか」を理解して、チェックの視点が育つのが早いです。
最短ルートは、次の順で経験を積むことです。
- まずは表示崩れ・入力・復帰など、端末差分が出やすいところを重点的に見る
- 端末数が少なくても、検証マトリクスの形だけ先に作る(説明ができるようになる)
- チェック結果を“差分”として短くまとめる(どの端末で何が起きたか)
この積み上げができると、次の案件や職場で一段上の役割を振られやすくなります。
よくある質問(FAQ)
この見出しでわかること:端末不足・タブレット・最新OS直後の優先順位が、迷わず決められます。
端末が少ないときはどう優先する
端末が少ないときは「差分が出やすい端末」を優先します。おすすめの順はこの通りです。
- OSが違う2台(iOS 1台+Android 1台)
- 低スペ枠(重さ・落ちやすさの検出率が上がる)
- 画面サイズが違う枠(見切れ・重なりの検出率が上がる)
端末が2〜3台しかない状況でも、カテゴリで選べば「最低限の差分」はかなり拾えます。
検証マトリクスは、台数が少ないほど効果が出ます。何を諦めて、何を濃く見るかが明確になるからです。
タブレット対応はどこまで見る
タブレットは、対応方針で変わります。
“最適化”までやるのか、“表示は崩れない”を最低ラインにするのかで、観点の密度が変わります。
最低ラインで押さえるなら、次の順が現実的です。
- 主要画面のレイアウト(余白、見切れ、拡大表示の破綻)
- 横向き表示(対応しているなら最優先)
- 入力とキーボード(フォームがあるなら事故りやすい)
タブレットを深くやり始めると、スマホとは別世界になりがちです。
まずは「ユーザーが詰まる事故(操作できない、読めない)」だけを潰すところから入るのが安全です。
最新OSが出た直後は何から確認する
最新OS直後は、全部を見ようとすると破綻します。
まずは「OS変更の影響を受けやすいところ」だけを、最短で踏むのがコツです。
- 起動〜ログイン〜主要導線(進行不能が最優先)
- 権限・通知・外部連携(仕様変更の影響が出やすい)
- バックグラウンド復帰(OSの制御が変わりやすい)
アップデート前後の互換性(どこを見ると早いか、どう範囲を決めるか)は、別の記事で観点を整理しています。必要になったタイミングで参照してください。
アップデート前後の互換性観点はこちら
まとめ
この見出しでわかること:今日から迷わず進めるための要点と、次に読むべき記事が整理できます。
今日から使える結論3つ
- 機種別・OS別の観点は、まず 端末カテゴリとOS範囲を決める ところから始める
- 検証マトリクス にして、端末×OS×確認対象の“濃淡”を先に決める
- 表示は「見切れ・重なり・入力」、動作は「高負荷・復帰・権限」に集中すると、短時間で事故が減る
多端末検証で評価されるのは、「端末をたくさん触った」より「根拠を持って範囲を決め、差分を潰した」です。
このページのテンプレを、自分の現場の端末名に置き換えるところから始めてみてください。
次に読む記事
合わせて読むと理解が深まる記事を紹介しますのでよければ参考にしてください。
デバッグ/QA経験1年以上から年収400〜500万円を狙うロードマップ
対象:デバッグ/QA 実務1年以上|案件を比較して単価・条件を上げたい人
※無料相談/オンラインOK(条件面の相談は面談で確認)
対象:厳しい基準で「ホワイト企業」を厳選。未経験OKの優良求人だけを紹介
※無料相談/オンラインOK(紹介可否は面談で確認)


